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「鴨肉」を自宅でもおいしく焼く方法(他のお肉にも応用可)

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鴨肉ってどうやって焼くの?

 

 

オシャレなフレンチを食べに…ではなくこれは家!

 

家で鴨肉をソテーする日が来るなんて思わなかった。

鴨肉をいただいたので、家で焼いてみました。

美味しそうなキツネ色。家でもできるんですねー!

 

フライパンはなんでもOKですが、鉄フライパンだと焼き目がキレイにつきます。

わが家はマグマプレートを使いました。

 

 

ポイントはアルミホイルに包むこと

 

表面をしっかりと焼いた後は、

アルミホイルに包んで、20分ほど置いておく!

 

これが一番のポイントです!

生なのかどうなのか・・・かたまり肉を焼くときは毎回不安ですが、こうすることで余熱で火が通っていくんですね。

 

鴨肉に限らず、しばらく放っておくと肉汁が落ち着いておいしくなります。

ほったらかしで美味しくなるなんて願ったり叶ったりですね!

 

 

 

この置いておく時間が長いほど中まで火が通るので、お好みで調節してください。

今回は20分置きましたが、固すぎず生すぎずちょうどよくて美味しかったです!

 

家族にも大好評でしたよ!

鴨肉ってクセがなくて柔らかくて食べやすいですね。

ただし、ソースはついてないのでお好みで準備してくださいね。

 

今回は家にあったハインツの肉用ソースをかけました。

↓激ウマでオススメです。

 

とにかくボリュームがすごい・・・

 

今回いただいた鴨肉はこの大きさ!!!

手でガシっと鷲掴みできるほどの大きさです。スーパーで見かける鳥もも肉・胸肉よりだいぶ大きいです。

ボリュームたっぷりのかたまりが2つ入ってました。

 

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これで送料無料って最高ですよね!

 

わが家はバレンタインデーに食べましたが、特別な日にはもってこいだと思います。

映えるし美味しいし!

これは自腹でリピートしたいと思います!

 

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